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だらだら書き

参戦したもの等について

2016/2/15 カイソロトークショー@HMV Books&Tokyo

【カイくんソロトークショー】2016.2.15 20:00-
壇上にイスと机があって、その上にペットボトル。立ち見4列目以降は座られるともう見にくい。
カイ「こんにちは~!こんばんは~!」手を振りながら登場。ザ・アイドル☆
 カイ「あ!男性いる!」男8号車さんいらっしゃいました。手ぶんぶん嬉しそうにふるカイくん。あーかわいい。
 カイ「え~これ聞こえる?聞こえない!もっと声大きくしてもらってもいいですか?」と焦る。ヘッドホンは自分で音量調整するタイプ。スタッフに音量を大きくしてもらう。
4年間の中で一番印象に残ってることは?
カイ「タクヤが加入したことかな。タクヤとは元々高校でクラスも一緒で。放課後に一緒にダンスの練習をしたりもしたし……朝8:15に学校が始まったんですけど、登校してから仕事が終わって帰るまで、ほんとに1日中ずっと一緒だったから、今でもタクヤはメンバーというより友達って感じ」
S「タクヤも同じこと言うよね、『カイがいたから頑張ってこれた』って」
カイ「あとタクヤ加入のときに何故かyahoo!ニュースで『あの超新星にタクヤが加入!?』とか取り上げられて、スタッフみんなざわざわしてた。笑」
カイ「超新星さんのお名前出すの申し訳ないんですけど・・・トークイベントだから・・・!ね!ホントに申し訳ない!」ごめんってポーズする。
S「さすがカイくんだなぁ!気遣いのカイ!」
カイ「タクヤがいきなり、『ねえ、No more cryってどのグループの曲か知ってる?』って言ってきて、『いや、それ俺たちのグループだよ』って言ったら『俺そのグループ入るかもしれない・・・』って言われて。笑 ホントびっくりしましたね!高校から一緒のタクヤが同じグループに入るってのは。」
 事務所に所属するときの話になる。
カイ「ニゴォさんともお付き合い長いんですよね。スカウトも面接も全部ニゴォさんでしてもん!!母親と妹と行ったんですけど、緊張しすぎて自分の靴のサイズ忘れたり、『映画とか何見る~?』とか聴かれてもポケモンしかみてない~って感じだったし。中学3年14歳の男の子がだよ?ポケモンだけって。笑 で、帰り道で『絶対落ちたー』『別の事務所探さないとね~』ってなってたんですよ」
ニゴォ「いや、履歴書を見たときからカイくん絶対受かるって思ってたけどなあ~」
カイ「えー!まじで?!それは俺が一番びっくりしてる!笑 ニゴォさんから合格の電話もらったんですけど、びっくりして電話落としちゃってましたもん。笑」
ニゴォ「それからはお母さんから中学卒業しましたーとか高校入学しましたーとかで写真送られてきて、成長見れて親みたいな気持ちになった。笑」
カイ「いやあ、ニゴォさんは育ての親ですからね」
ポリスメンでセンターになったときの感想は?
カイ「みんなで曲聴いてたときに『今回の曲のセンター誰だと思う~?』『え~、わかんな~い』『カイだよ~』『え~そうなんですか~』的なのりでした。笑 あの頃は曲ごとにセンターが変わるって言うこともちゃんと決まってなくて。あ、センターか~みたいな軽い感じでしたね。その頃は正直、センターの重みもセンターが毎回変わるという制度も理解していませんでした。」
 S「おしゃれなカイさんが今までで一番好きな衣装は?」
 カイ「これ!今回の!それか代々木のやつ!タクヤのも素敵だと思うんだけどね、これロング丈だし、俺チェック好きで良く着るじゃん?これチェック!きた!っ手思った!これね、下がスウェット生地だからすごく踊りやすいの!」と立ち上がる「で、ここにチャックがあるんだけど、マネージャーがことあるごとにこう、シャッって開けてくるの。笑 あ、今ドキッとしたでしょ、あけないよ。笑」
S「ターンしてください」
華麗にターンする
S「バーンしてください」
カイ「ん?ばーん?」って戸惑いながらBurnのふりをちょこっと。
 カイ「あとね、スタギはかっこいいんだけど、あのカツラがね。笑 なんであれカツラになったんですか?」
 S「他がかっこよすぎた。ikki、ビリビリってきて、スタギは曲もかっこいい、衣装もかっこいい、これじゃダメだってなって、あのカツラ。」
 カイ「最初はね、皆きのこみたいなカツラだったの。ちょっと前のタクヤみたいな。で、俺だけこう、(毛先が外ハネになってる動作)なってたのに、いざ本番ついたらあんなのになってて。笑 俺の、なんか尖ってるじゃないですか。あれ別に装着してるんですよね。カツラの前に、なんかバンドみたいのでまずつけて、その上にカツラをつける。すっごく蒸れるからスタイリストさんにこう先が細いコーム貸してもらって、隙間から掻くんですよ。で、一個しかないからカイが終わったら他の誰かが使って、で、その間にまたかゆくなって。笑」
フォトブック/おすすめのカットは?
カイ「珍しくかっこつけてるこのリョウガ!!こう、手を口に持ってってかっこつけてる!この隣俺だしね!」写真のリョウガを真似しながら。
カイ「これ、このタカシめっちゃかわいくない?!これめっちゃすきなんだよね、タカシかわいい!」たぶんなんか寝転がってる?写真。
カイ「花冠被ってるカットあるんだけど、これよく見るとこう、そばかすのメイクしてるの!!で、なんかみんな『これカイくんって言うよりカイくんの子どもみたいだね~』って。」私がなんでも君に買い与えたくなるぞ。
カイ「あとね、CanCamさん優しいの!こう、写真って何枚も撮って撮るたびに出てくるじゃん?全部に『可愛い!』『事件!』『可愛い!』とか言ってくれるから俺ちょーちょーし乗っちゃって!!(興奮してるのか、“超”の発音でちょーしと言ってしまうかわいいカイくん)調子乗っちゃって!!(すぐ言い直すかわいいカイくん)」ほんとかわいいぞ。
カイ「あとね、最後にみんなの変顔載ってるんだけど、聞いて!!俺白目できなかったじゃん、なんと!!白目できてるの!!!!」
会場今日一番の拍手。カイくん報告するときめっちゃくちゃ嬉しそうでめっちゃくちゃかわいかった。
カイ「え、みんなそんなに俺の白目問題に向き合ってくれてたんだね。笑 ホント、2年越し。笑 なんでビリビリの時にできないんだよって話ね。笑」
 ブックカバーの話題
カイ「これ、いい紙だから!」
カイ「ほら、このジャンプ。スタギの。(血液型が載ってる写真のとこ)カイジャンプ。笑」
ねっころがってるやつ
カイ「こうやってね、CanCamさんはね、ベッドとかに飾ってね、一緒に寝てる~ってやってほしいんだよね。笑」調度ベッドの左側が壁だからやるね^^
 S「じゃあバレンタインの話」
カイ「昨日タカシがね、チョコくれたんですよ。メンバーみんなに。生チョコ。なんかね、おはよ~って練習場入ってきたときに、紙袋持ってるわけ。なんか青い、ちっちゃいハートかいっぱい描かれたかわいい紙袋!事務所寄って手紙とか受け取ってきたのかな~とか思ってたら、すっごいこっちの様子伺ってるわけ。笑 で様子を伺いながら近寄って来てさ、『これ、つまらんもんやけど』って。いや、つまるわ! かわいい!生チョコだから冷やしたほうが美味しいって言われて俺冷蔵庫で冷やしてる。」立ち上がって、タカシの真似をする。で、最後のかわいい!いつものニャンチュウスマイル。もうばりかわいい。
カイ「その後ユーキで、毎回モジモジしながら渡すの。みんなに同じ感じだった。笑」
カイ「で、最後にタクヤだったんだけど、タクヤはこう座って携帯いじってて」タクちゃんが机に向かって座って携帯いじってる真似する。想像しやすいあれ。からの、タカシの真似をしだす。
カイ「今までよりも一層様子伺いながら近づいてって、『これ、作ってきてん』ってサッとおいてすぐ去って言ったの。笑 で、みんなに渡し終わった後に『これ食ったらお腹壊すから、見たら捨ててな!』って。いや、捨てないよw食べるよwって思った。笑」タクちゃんのとこは言い終わる前にもう去ってた。笑
カイ「いやでもね、娘からチョコもらえるようなパパになりたいな~。娘が欲しい・・・俺娘できたらやばそうじゃないですか?!やばいですよね、わかってるんです。男の子だったらサッカーしたいけど、女の子だったらやばい!だって着せ替え人形!!買ってって言われたらなんでも買ってあげちゃう!!Noとはいえない男・・・」
カイ「バレンタインあげた人?!」
チラホラと手を上げる会場
カイ「あれ、意外と少ない?じゃあもらった人!」
男性8号車手を上げる。
 カイ「うぉー!うぇ~い!男子~!ひゅーう!いいなあ、俺お母さんとタカシからしかもらってないよ~。誰かチョコ持ってきた人いる~?ほらー、いないよねー」持ってって受け取ってくれるなら持って来ましたとも^^
カイ「あとタクヤが俺たちに対して言ってくるんだけどさ、俺たちに言われても困るんだけどさ、
『最近は友チョコ多くない?!バレンタインの重要性なくない?!ドキドキ返せよ!』って。笑 確かに友チョコ多いですよね。高校のときとかさ、女子は輪になってチョコ交換し合ってて、男子は隅で見てるっていう。笑」
カイ「机とか中探しちゃう。笑 こう、気にしてない振りしてこんな感じで。」机に手を入れて、横にさっと確認する感じをやる。
 カイ「ロッカーとかもこういうの(扉を開ける真似)じゃなかったし、土足で下駄箱なかったからな・・・あったらもっと楽しみあったんだろうけど。笑」
ニゴォ「じゃあせっかく皆さんヘッドホンしてるんでね、気まぐれ男子やりましょうか」
カイ「え?!」
ニゴォ「リアル気まぐれ男子です」
カイ「えwどんな感じでwww」
 ニゴォ「素敵なささやきを皆さんの耳元に届けてください」
考えた後にわかった、的なことを言って
カイ「じゃあ、目、閉じて~」
ここでなんかわちゃわちゃして、みんな目開けた状態になる。
 カイ「目、閉じろよ」
 ニゴォ「おお、強気ですねぇ」
中々始まらないきまぐれカイ。
 カイ「・・・あ~!ちょっと待って!忘れた!何言うか忘れた!待って、待って・・・おっけー!」
照れてるカイくんまじかわいい。
 S「はい、じゃあ改めて強気な感じで。」
 カイ「えw」
 カイ「目閉じろよ。……俺、お前のこと一生離さねえから」
ひゅ~う。またまためちゃくちゃ照れるカイくんまじかわいい。
 カイ「もうホントw はずかし!w」
と崩れ落ちるカイくん。カイくんてよく崩れ落ちるよね。かわいい。
Synchronism先行視聴
 カイ「俺これもらってから毎日聞いてる。超いい曲です。ずっとリピートして聴いてる。」
 カイ「ファンファーレみたいにみんなで踊れるような振り付けもあるんだよ。こうやって手を上にやるフリとか(上で手を左右に振るフリ)わっかを作ってこうやるフリとか!」
といって両手の親指と人差し指で輪を作って絡ませながら(∞を作る感じ)正面上から下に組み替えながら落としていくフリ。
 カイ「一緒にやりたいですね~」
て感じで終わって、裏に捌けていきました。で、曲が始まる前にイスと立ち見の間の通路を通っていつも通り愛想を振りまきながら去っていきました。かわいい。

【その他】
どっかで
S「カイ、水飲んで」ってお水飲ませてたんだけど、無茶振りで
S「横向いて。はい、かっこよく水飲んで」
カイ「ええ?!」って戸惑いながら、その通りにしようとするんだけど、なんか普通に飲んじゃって、照れてた。かわいい。